米型経口ワクチンは、製薬ビジネスと
種子ビジネスが融合したものだ。
抗原設計は製薬会社、GMO稲の特許は
アグリバイオ企業が持つ。
農家は自家採種ができず、毎年特許料を
払う仕組みが組み込まれている。
さらに日本では「特区」を使って
推進されている。
神戸医療産業都市や淡路島、
関西圏で実証栽培が進行。
国は「新しいGMO米の枠組み」作りにも
動いている。
ここにムコライス(粘液溶解アジュバント)
という技術が加わる。
これはWHOやグローバル財団が推進する
「食と医療の統合管理」とも連動している。
主食である米にワクチン機能を組み込めば、
民族の種子主権と
免疫主権の両方が奪われかねない。
しかもそれが
「淡路島=新たな特区の中心」として
静かに進んでいる。
ガイア論東経135度線
いかに嘘か分かるだろう。
これは単なる医療革新ではない。
日本人の「食」「免疫」「種」の一体支配を
目論む深い利権構造が背景にあるのだ。
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