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平成の世、人権侵害の法案が作られそうになった際、胡散臭さに気づいていた議員。 中川昭一氏「治安維持法というものがございました、国家の特定の方向に逆らうものは自由主義者であっても芸術であっても全て特高警察が取り締まった」「断固阻止することが我々の国民そして子供達に対しての責任だ」 https://t.co/vLPw04aNk9 https://t.co/1o5PHok7UQ
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